短期間でセンター試験の対策ができる3つの理由

LeAD3

必須となったセンター試験

国公立大学はもちろん、私立大学でもほぼ必須となったセンター試験。
大学受験専門LeADでは、センター試験の重要性を考え、特別なカリキュラムを開講しました。効率学習を可能にした有名講師陣の講義+オリジナル過去問テスト+東大生質問、そして独自のトレーニングのノウハウでセンター試験攻略を目指します。

1コマ30分の集中講義が受け放題!

●ピンポイント学習ができる

短期集中講義

センター試験はきちんと対策をしている人としていない人では大きな違いがでてくることをご存知でしょうか。このセンター対策コースの講義では、センター試験特有の出題傾向から「重要構文・基本部分」を導き出し、それらのポイントをしっかりと受けることを柱としています。
1コマ30分の短期集中講義をタブレットでいつでもどこでも何度でも、短期集中で大事な要点をピンポイントでレクチャーします。

●教え方が全く違う

一流の講師陣

大手予備校等でセンター試験対策講座を担当する講師を中心に、得点差がつきやすい重要ポイントや、つい見落としがちな箇所を厳選し、講義で詳しく解説します。

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センター

15年の過去問データシステムから

自分専用のオリジナル問題作成

大学受験専門LeAD(リード)は独自の過去問データシステムを持っています。
高校生一人ひとり、得意な単元と苦手な単元はバラバラです。このシステムでは、過去15年分の膨大な過去問データの中から、特に対策が必要と思われる単元など、出題年度を超えて組み合わせることができるオリジナル問題を作成します。
ただ過去問を解くだけじゃない、自分だけのオリジナル過去問で他の受験生に差をつけることができます。
通塾タイプは教室で、通信タイプは自宅で模擬テストを行っていきます。

分かるまで何度でも

東大生指導を受けれる

わからないことや疑問に思うことはいつでも質問することができます。
問題の解き方だけでなく、勉強に行き詰まった時の対処法なども相談することができます。生徒一人ひとりの状況に合わせて回答していくので、どのような質問をする場合でも必ず自分の考えていることはしっかりと伝えてください。
そうすれば東大生が悩んでいる部分を理解し、ピンポイントで納得できる答えを返してくれます。

東大生指導

東大生のI.Rくん(工学部)に過去問の重要性について聞いてみました!

私が受験生の時、センター試験に向けてどんな勉強をしていたかについてお話ししたいと思います。
センター試験において重要なことは、問題は全て教科書をもとに作られているということです。なので、一に基礎作り、二にセンター試験の形式の問題に慣れることが肝要であると思います。
初めのうちは基礎を中心に勉強していました。そのおかげでセンター試験の問題でもある程度対応できましたが、幾分正確さに欠け、毎回どこかでミスをしていました。そこで正確性を上げるために、とにかく過去問をたくさん解きました。そうすることで「国語は漢文を先に解く」「英語の文法は30秒考えて分からなかったら問題に印をつけ、とりあえず2をマークして次の問題に移る(後で時間が無くなることも十分考えられるし、その場合空白よりは得点の可能性が残るから)」などの独自の作戦を得ることができたと思います。
繰り返しになりますが、大切なのは「基礎作り」と「慣れ」です。ぜひ頑張ってください。

合格した先輩の体験談

基礎を理解できていないまま授業を受けていた私ですが、この分かりやすいセンター対策講義のお蔭で、基礎知識の欠落部分をしっかりと認識できました。
30分の講義があっという間に感じられるほど、集中して取り組めました。(N.K)

センター試験直前期の11月からこれで勉強をスタートさせましたが、非常に高い効果がありました。一通り学習はしていても定着していなかった分野や、点数に結びつかなかった分野を安定して正解できるようになり、本番でも高得点を出せました。(N.S)

センター対策コースを受講し、先生方の分かりやすい説明のお蔭でこれまで苦手意識を持っていた科目も興味を持って学ぶことが出来ました。
受講した科目の偏差値が平均して20以上も上がりました!(S.W)