指導方法・内容・費用について

A.塾・予備校・衛星予備校・通塾個別指導・通信添削・家庭教師・自己学習の長所を合わせて効率よく学習できる新しいタイプの学習方法を完全個別対応にて学習を進めていきます。

学校の定期テスト対策、模擬試験対策はもちろん、部活や志望大学/学部、今の学力も生徒に合わせオーダーメイドで学習に取り組みことが可能です。
【例】
・基礎固めをどのように進めるのか
・生徒さんの弱点箇所や、重点的にやるべき箇所はどこか?
・定期テスト前はテスト範囲を徹底理解する工夫
・部活引退までは学業との両立を無理なく進め、引退してからはどのようにレベルアップするか

それらを可能にしたのは当ゼミ特有の予備校のカリスマ講師による講義、東大生の指導、学習プラン作成、予習復習アイテム、情報提供と進路相談のスペシャリストなどです。
【講義】
大手予備校の有名講師陣が、浪人生用ではなく現役高校生専用に開発したもので、高校教科書や学校授業内容を効率的に完全理解に導く「基礎編」と、受験範囲を無理なく学べる「応用編」が用意されています。
【学習指導】
一般的なアルバイト学生講師によるものではなく「指導の仕方」をプロ講師から研修を受けた東大生が行っています。
【その他】
様々な学習のサポートを用意しており、それらを一人ひとりの生徒にあわせて組み合わせていきます。

A.すべて講座別の料金となります。
志望大学に現役合格していただけるよう、全ての講座で「入会から受験までの指導」を行っており、学年が変わるときに料金が発生するなどの心配もございません。

志望校や選択科目、選ぶコースなどにより異なりますが、
1講座あたり(受験までの費用)
4,980円~259,200円です。
定期テスト対策のものから難関大学受験用の講義まで、生徒ひとりひとりに合わせて組み合わせることが可能です。

選択する講座については志望校や学力状況、現在の学習状況を伺い、ご提案しておりますのでお気軽にご相談ください。
※講座は単価での申し込みも可能です。

東大生指導について

A.東大生は受験に関して英・数・国・理・社全科目ともハイレベルでクリアしてきました。だからこそできる指導があります。
通常の学生とは違い、質問に対し解答までの道筋を何パターンか考え、その生徒がどこからつまずいているのかを把握したうえでその生徒に合わせた指導が可能なのが東大生です。

高校生が勉強していてわからないところ、行き詰ったところの質問に対して基礎レベルから2次試験レベルまで解き方や考え方のアドバイスや指導していきます。

A.はい、指導に当たっているスタッフは全員東大生です。

A.こんなこと聞いたら恥ずかしいなんてことはありません。
【なぜ東大生なの?】の通り生徒のレベルに合わせた指導を行っておりますのでご安心ください。
また、面と向かって質問するのは恥ずかしいことでも、FAXやメールでなら質問しやすいと思います。

A.現在約20名が登録しており、十分に対応できております。
また、生徒数の増加に応じ東大生スタッフは増員いたしますので、ご安心ください。

A.東大生は、塾の先生のように一人一科目ではなくて、受験にて英・数・国・理・社全科目ともハイレベルにてクリアしてきましたので、この人数で十分高校生の相談にお答えすることができますので、ご安心ください。
もちろん、生徒数の増加に応じ東大生スタッフは増員いたします。

A.東大生のスケジュールは学生・院生の研究や実験の学業優先で決めております。
したがって、1~2カ月間隔があくこともありますので、指名していただいてもあまり意味がありません。いろんな東大生からのアドバイスもお役に立つと思います。

A.もちろん、お電話いただければお話しできます。
電話する時には、どのようなことが聞きたいのか、前もって整理しておくとお答えしやすいと思います。ただし、個人のプライバシーに関する質問はご遠慮ください。
また、数学や英語などの具体的な質問は、電話ではほとんど不可能ですので、FAX質問の方が効果的です。

A.はい、できます。
ただし、添付ファイルはウィルス対策上開封いたしませんので、テキストメールでお願いいたします。また、トラブル防止のため、(京大カンニング事件など)、携帯への返信はおこなっておりませんので、PCメールをご利用ください。
テキストメールでは数式や図、グラフが表せませんので、そのような学習質問はFAXをご利用ください。

20年ほど前に(株)旺文社よりFAX添削指導業務を委託し、東大生スタッフで高校生の学習相談や進路相談を行ってきました。
(現在、旺文社FAX指導部では受講生募集を行っていません。)
きめ細かな対応によって高校生や保護者からの信頼を獲得してきました。これまで多数の志望校合格者を輩出してきた20年の実績をもとに、大学受験生の学習相談業務を受託しています。

その他の質問

A.高校受験が終わったばかりで、大学受験なんて先の話なんて…と思われるでしょう。焦る必要もないかもしれません。

しかし、勉強の仕方をちょっと変えて工夫するだけで、国公立大学に受かる為の受験勉強にも、推薦入試という選択肢も増えます。

今や推薦入試やAO入試を利用して入学している生徒は私立大学で約半分、国公立でも4.5人に1人もいます。また、国立大学全86校が加盟する「国立大学協会」は、2018年までにAO推薦入試などの合格者を、現在の2倍にあたる入学定員の30%に引き上げる改革プランを検討していますので、今後さらに推薦入学は増加傾向です。
推薦入試を受けれるかどうかは、高校1年生から3年生までのトータルの平均の成績で決まります。
また、定期テストは後の大学受験の小テストのようなものですので、しっかりとここで力をつけることが後々の自分を助けることになるのです。
つまり、1つ1つの定期テストが大切であり、定期テストの勉強は受験勉強なのです。

低学年の生徒は先の大学受験のために!というイメージで、今から勉強を始めるのではなく、定期テストの勉強や予習復習をきちんと一つひとつやっていった結果、大学受験に繋がるというイメージの方が気持ちが楽ですね。

イエヨビでは生徒一人ひとりに合わせたオーダーメイドカリキュラムで勉強をしていきますので、低学年の生徒には定期テストに合わせたやり方や受験の基礎を固めるやり方等ができますので、早いうちから
受験勉強には早すぎる!ということがありませんので、早いうちからどんどん進めましょう。

資料請求はこちらから。

A.イエヨビでは7割以上の受講生が部活動と両立していますので、ご安心ください。
スタッフも学生時代に部活動に励んでいた者が多いので、部活生の気持ちや状況もよくわかっております。

皆さんもご存じのとおり勉強というものは受験をする上で必ずしないといけないものです。しかしながら、なかなか時間的に部活動と塾や予備校通いの両立はかなり困難だと思います。
だからこそイエヨビで時間や場所に捉われることなく自宅で講義も指導も受けられるようにいたしました。また、最少1日12分の「高効率」な勉強量から始めることもできますので、全国大会常連の運動部・甲子園常連の強豪野球部など、極端に忙しい部活動の生徒さんたちも無理なく両立しております。
部活をやっているうちは効率よく少ない時間で基礎を固め、部活が終わった後は応用に取り組むなど、生徒一人ひとりに合わせたオリジナルカリキュラムで行いますので、どのように勉強を進めていくかご相談ください。(この日は、試合で勉強ができないなど合わせていきます)

高校時代にスポーツや文化活動に打ち込めるというのはとても素晴らしいことですので、両立して志望大学に合格しましょう。

A.ここ数年、附属高校から「敢えて別大学に進学」する生徒が増えています。
また、母体の大学に内部進学するとしても、成績順に学部の振り分けが行われるケースがほとんどのようです。全員が必ず母体大学に進めるわけでもありませんので、定期テストでよい結果を修め続けなければなりません。
よって附属高校の受講生には、1~2年生の間は成績アップに集中してもらい、3年生の進路決定時に、別大学を目指す場合は一般受験用のカリキュラムを組み、内部進学の場合は学校授業の理解度アップの継続をしていきます。

内部進学でそのまま進むにしても、受験で他大学に行くにしても、いずれも学校の勉強(定期テスト)でよい結果を残すのは必須となりますので、イエヨビはそのような生徒にも選ばれています。

イエヨビは、推薦入試をお考えの受験生も沢山おります。
なぜなら、国立大学全86校が加盟する「国立大学協会」は、2018年までにAO推薦入試などの合格者を、現在の2倍にあたる入学定員の30%に引き上げる改革プランを検討しています。今後さらに推薦入学は増加傾向となり、ますます学校内や他学生との競争率は激しくなってくると思います。
指定校推薦も公募推薦何より学校の成績が大事になってきます。そのためには定期テストでよい結果をとり続けることが重要です。

イエヨビでは「定期テスト対策」から「推薦入試対策」までバックアップする体制を敷いておりますので、推薦入試を考えている生徒にも選ばれております。